Mac TexのBasicTeX.pkgでインストールしたものを消してみた記録。
2014年5月5日月曜日
2014年2月16日日曜日
2014年2月8日土曜日
2013年12月15日日曜日
家の裏でふたご座流星群を狙ってみた。
「ふたご座流星群が」って言うもんだから、家の裏で撮ってみた。250枚撮ったけど、流れてたのは、この一枚だけでした
機材は、こちら。
- カメラ:Nikon デジタル一眼レフカメラ D5300 ボディー ブラック 2416万画素 3.2型液晶 D5300BK
- レンズ:SIGMA 交換レンズ 30mm F1.4 DC HSM ニコン用
- 三脚:SLIK 三脚 ミニプロ 6 2段 卓上三脚 215678
- レリーズ:【タイマー機能付】NIKON D90.D5000用 MC-DC2 互換シャッターリモコン
以下、プレビューのExifより。
- 原画像データの生成日時: 2013/12/15 4:48:22
- 露出時間: 10.1
- F ナンバー: 1.4
- レンズ焦点距離: 30
- 35 mm 換算レンズ焦点距離: 30
- ISO スピードレート: 100
- 光源: タングステン(白熱灯)
- ホワイトバランス: ホワイトバランスマニュアル
- イメージの手ぶれ補正: 0
- レンズモデル: 30.0 mm f/1.4
2013年12月14日土曜日
iPhotoでライブラリを切り替える方法
iPhotoのライブラリって、Optionキーを押しながら起動すると切り替えることができるのは知ってたけど、今見たらメニューにあんじゃん。で選択すると、Optionキー押しながら起動と同じダイアログが出てくる。
これって昔からあったのかなー。
2013年12月11日水曜日
Raspberry PiをiBeacon化してみた。
iBeaconって
Appleの用意した狭域での位置を特定するための枠組み。Bluetooth low energy(BluetoothLE)を使い電波強度から三角測量的に位置を特定する。巷では決済できるとか書いているのもあるが、あれは嘘。iBeaconに関しては位置情報の特定だけ。そのうえで、「このエリアを出たきに」「このエリアに入ったときに」という条件でアクションを起こすことができる。
iBeaconを利用するには、BluetoothLE機能を持ったiPhoneを用意する。あとはビーコンが必要になるが、国内で使える(技適が付いている)BluetoothLEデバイスは、なかなかない。そこでRaspberryPiに、市販のUSB Bluetooth4.0ドングルを挿して、ビーコン化してしまえれば手軽なわけ。
用意したもの
- Raspberry Pi(Raspbianが起動できる状態)
- PLANEX Bluetooth Ver.4.0+EDR/LE対応 USBアダプタ (省エネ設計) BT-MICRO4
bluezのインストール
$ sudo aptitude install libglib2.0-dev libdbus-1-dev libudev-dev libical-dev libreadline6-dev $ wget http://www.kernel.org/pub/linux/bluetooth/bluez-5.11.tar.gz $ tar xvf bluez-5.11.tar.gz $ cd bluez-5.11 $ ./configure --disable-systemd --enable-library $ make $ sudo make install
正常にインストールできたら、再起動する。
$ sudo shutodown -r now
Bluetoothドングルを挿して、認識するかを確認。
$ hciconfig hci0: Type: BR/EDR Bus: USB BD Address: 00:1B:DC:04:A0:8A ACL MTU: 310:10 SCO MTU: 64:8 DOWN RX bytes:340 acl:0 sco:0 events:7 errors:0 TX bytes:54 acl:0 sco:0 commands:12 errors:0
iBeaconとして動かす
Bluetoothドングルを起動する。
$ sudo hciconfig hci0 up $ sudo hciconfig hci0 noscan $ sudo hciconfig hci0 leadv 3
iBeaconとしてアドバタイジングする。
$ sudo hcitool -i hci0 cmd 0x08 0x0008 1E 02 01 1A 1A FF 4C 00 02 15 E2 0A 39 F4 73 F5 4B C4 A1 2F 17 D1 AD 07 A9 61 00 00 00 00 C8 00 < HCI Command: ogf 0x08, ocf 0x0008, plen 32 1E 02 01 1A 1A FF 4C 00 02 15 E2 0A 39 F4 73 F5 4B C4 A1 2F 17 D1 AD 07 A9 61 00 00 00 00 C8 00 > HCI Event: 0x0e plen 4 01 08 20 00E2から61までがUUID、それに続く00 00がメジャー番号、その後ろの00 00がマイナー番号。C8がパワー。
アドバタジングを止めるには、以下のようにする。
$ sudo hciconfig hci0 noleadv
2013年12月9日月曜日
thriftを野良ビルド。
thriftを野良ビルドしてみた。
まずは、ビルドに必要なものを入れる。debianな人は、
$ sudo aptitude install automake autoconf libtoolで、macでbrewな人は、こんな感じ。
$ brew install automake autoconf libtool今回は、thriftコンパイラだけあれば良いのでランタイムは全部without。
$ ./configure --without-{cpp,csharp,d,erlang,go,haskell,java,perl,php,php_extension,python,qt4,ruby} ... checking for ranlib... (cached) ranlib ./configure: line 16968: syntax error near unexpected token `QT,' ./configure: line 16968: ` PKG_CHECK_MODULES(QT, QtCore >= 4.3, QtNetwork >= 4.3, have_qt=yes, have_qt=no)'あらら。
pkg-config
が足りないみたい。
$ sudo aptitude install pkg-config
$ brew install pkg-config作ってしまったファイルを消して、もう一度ビルドすればOK。
$ ./cleanup.sh $ ./bootstrap.sh $ ./configure --without-{cpp,csharp,d,erlang,go,haskell,java,perl,php,php_extension,python,qt4,ruby} ... thrift 0.9.1 Building C++ Library ......... : no Building C (GLib) Library .... : no Building Java Library ........ : no Building C# Library .......... : no Building Python Library ...... : no Building Ruby Library ........ : no Building Haskell Library ..... : no Building Perl Library ........ : no Building PHP Library ......... : no Building Erlang Library ...... : no Building Go Library .......... : no Building D Library ........... : no If something is missing that you think should be present, please skim the output of configure to find the missing component. Details are present in config.log.
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